学会出展・登壇 – 株式会社おいしい健康 / Mon, 17 Aug 2026 00:07:13 +0000 ja hourly 1 https://wordpress.org/?v=6.9.4 第13回JADEC(日本糖尿病協会)年次学術集会にて研究成果の演題発表およびスタートアップセミナーへの登壇を行います /news/gakkai-260713/ /news/gakkai-260713/#respond Mon, 13 Jul 2026 05:05:32 +0000 /?p=1290 AI献立・栄養管理アプリ『おいしい健康』を運営する株式会社おいしい健康はこのたび、第13回日本糖尿病協会年次学術集会(JADEC)において、研究成果の演題発表2題およびスタートアップセミナーへの登壇を行いますことをお知らせいたします。あわせて、同学会会場にてブース出展も行います。

学会情報

学術大会名:第13回日本糖尿病協会年次学術集会(JADEC)
開催場所:国立京都国際会館
開催期間:2026年7月18日(土)・19日(日)

発表演題(2題)

「生活者のたんぱく質摂取経路と課題に関する調査」
発表者:野尻 哲也(株式会社おいしい健康 代表取締役)
日時:2026年7月18日(土)10:10〜11:10
会場:Room C-1

「食事管理アプリ『おいしい健康』における食事記録の利用傾向 ― LLM画像解析機能導入前後の比較 ―」
発表者:関西 真穂(株式会社おいしい健康 管理栄養士)
日時:2026年7月18日(土)10:00〜11:10
会場:Room C-2

スタートアップセミナー登壇

テーマ:糖尿病の食事療法のきほん ~食べる力を守るために~
登壇者:青木 茜、関西 真穂(株式会社おいしい健康 管理栄養士)
日時:第1日目 2026年7月18日(土)15:00〜16:00/第2日目 2026年7月19日(日)10:30〜11:30
会場:Room C-2

ブース出展について

同学会にて、当社はブース出展も行います。
開催日時:2026年7月18日(土)9:00〜18:00(開場8:00〜)/19日(日)9:00〜15:00(開場8:00〜)
会場:メインホール前ロビー 小間No.14

ブースでは、血糖値データ連携機能をはじめ、患者さまの日々の食事管理をサポートする各種機能について、実際の画面をご覧いただきながらご紹介いたします。ご参加予定の先生方、医療スタッフの皆さまにおかれましては、ぜひお気軽にお立ち寄りください。

第13回JADEC(日本糖尿病協会)年次学術集会 https://www.nittokyo.or.jp/modules/meeting

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第99回日本産業衛生学会に出展いたします /news/gakkai-260528/ /news/gakkai-260528/#respond Wed, 27 May 2026 23:46:47 +0000 /?p=1220

会期中は、「食費の目安がわかる」機能や、食事記録をサポートする「AIによる食事写真解析」機能について、実際の画面をご覧いただきながらご紹介いたします。

ご来場の際は、ぜひ当社ブースへお立ち寄りください。

学会情報

第99回日本産業衛生学会
2026年5月28日(木)~30日(土)
大阪国際会議場(グランキューブ大阪)
ブース:3階 イベントホール

https://convention.jtbcom.co.jp/sanei99

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第69回日本糖尿病学会年次学術集会にて研究成果を発表〜「人はいつ・なぜヘルスケアアプリから離脱するのか」研究成果を口演報告〜 /news/gakkai-20260526/ /news/gakkai-20260526/#respond Tue, 26 May 2026 01:00:30 +0000 /?p=1163 データサイエンスに基づく食事・栄養療法(Data science-based Nutrition:DBN)の確立を目指す株式会社おいしい健康(本社:東京都中央区、代表:野尻哲也)は、2026年5月21日(木)〜23日(土)に開催された第69回日本糖尿病学会年次学術集会において、当社が京都府立医科大学医学倫理審査委員会の承認のもと実施したパイロット試験の研究成果を口演にて発表いたしましたことをお知らせいたします(研究名:ライフスタイル多様性に対応した個別化健康支援アプリによる糖尿病予防の実用化に向けた研究開発)。

学会発表概要

学会名:第69回日本糖尿病学会年次学術集会

発表日時:2026年5月23日(土)16:00〜16:50

演題名:人は「いつ」「なぜ」ヘルスケアアプリから離脱するのか ―特定保健指導を用途とした個別化健康支援アプリ開発とパイロット試験

研究の背景と目的

特定健診・特定保健指導の実施率が限定的にとどまる中、ヘルスケアアプリなどデジタルトランスフォーメーション(DX)による支援拡充への期待が高まっています。一方で、ヘルスケアアプリには利用継続率の低さという課題があり、利用者がいつ・なぜ離脱するのかという基礎的知見の蓄積と、ライフスタイルの多様性に対応した個別化アプローチの設計が求められています。

本研究は、国立研究開発法人 日本医療研究開発機構(AMED)による研究開発事業の一環として、当社が開発した特定保健指導向けの個別化健康支援アプリを健診受診者にご利用いただき、減量効果と利用継続性、ならびに離脱タイミングの構造を検証することを目的に実施いたしました。

研究概要

BMI 25以上の健診受診者を対象に、4施設の協力のもと、90日間にわたってアプリをご利用いただく多施設探索的試験を実施いたしました。本試験は人的伴走を伴わず、アプリ単独での効果と利用継続性を評価する設計としています。

主な発表内容

本発表では、主に以下の知見を報告いたしました。

・人的伴走を伴わないアプリ単独でも、完走群の92%で体重・腹囲の改善が確認され、平均で体重▲1.99kg・腹囲▲3.13cmの有意な減少(p<0.001)が示されました。

・対象者が自身のライフスタイルに合わせて取り組み方を選択できる設計とした結果、特に「運動するのが難しい」層で最も大きな減量効果(▲2.98kg, p<0.001)が確認されました。

・利用者の離脱タイミングに段階的な構造が見られ、離脱予測因子の探索など、継続性向上に向けた示唆が得られました。

これらの知見は、特定保健指導のDX化や、ヘルスケアアプリの継続性向上に資するものと考えております。詳細につきましては学会での発表内容をご参照ください。

※本研究は、AMED課題番号24le0110033h0001の支援を受けて実施しました。

今後の展望

おいしい健康では「誰もがいつまでも、おいしく食べられるように」のサービスコンセプトのもと、今後も京都府立医科大学および研究協力施設と協力しながら、食と健康に関するエビデンスの創出・機能の拡充を進めてまいります。病気の予防や治療に関わる方々の食の問題を解決し、健康的な食生活をおいしく楽しく送ることのできる社会の実現を目指します。

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第69回日本糖尿病学会年次学術集会に出展いたします /news/gakkai-260521/ /news/gakkai-260521/#respond Wed, 20 May 2026 22:58:33 +0000 /?p=1214

会期中は、AI献立・栄養管理アプリ「おいしい健康」のご紹介に加え、新たに追加した血糖値記録機能や、テルモ株式会社の血糖値管理アプリ「メディセーフデータシェア」との連携機能についてご案内いたします。

ご来場の際は、ぜひ当社ブースへお立ち寄りください。

学会情報

第69回日本糖尿病学会年次学術集会
2026年5月21日(木)〜23日(土)
大阪国際会議場(グランキューブ大阪)
ブース:3階 イベントホール

https://site.convention.co.jp/69jds

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第90回日本循環器学会学術集会に出展いたします /news/gakkai-260319/ /news/gakkai-260319/#respond Wed, 18 Mar 2026 23:58:21 +0000 /?p=1229

会期中は、AIを活用した栄養管理アプリの体験や、患者様一人ひとりに合わせたレシピ提案のデモンストレーションを実施いたします。また、日々の栄養指導にご活用いただける資料もご用意しております。

ご来場の際は、ぜひ当社ブースへお立ち寄りください。

学会情報

第90回日本循環器学会学術集会
2026年3月20日(金・祝)〜22日(日) 
福岡国際会議場・福岡サンパレス・マリンメッセ福岡

https://www.congre.co.jp/jcs2026

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第25回日本糖尿病インフォマティクス学会年次学術集会における シンポジウム登壇・演題発表のお知らせ /news/20250820-2/ /news/20250820-2/#respond Wed, 20 Aug 2025 00:00:00 +0000 /20250820-2/ 第25回日本糖尿病インフォマティクス学会年次学術集会における

シンポジウム登壇・演題発表のお知らせ

献立提案・栄養管理アプリ『おいしい健康』を運営する株式会社おいしい健康はこのたび、第25回日本糖尿病インフォマティクス学会年次学術集会においてシンポジウム登壇および演題発表を行いますことをお知らせいたします。

学会情報

学術大会名:第25回日本糖尿病インフォマティクス学会年次学術集会

開催場所:ホテルマリターレ創世 佐賀

会長:高橋宏和(佐賀大学医学部 肝臓・糖尿病・内分泌内科 教授 / 佐賀大学医学部付属病院肝疾患センター)

大会URL:
https://informatics2025.com/

大会期間:2025年8月30日(土)〜31日(日)

シンポジウム登壇

演題:Food as Medicine〜データサイエンスが切り開く食事療法の新たな可能性

発表者:野尻 哲也(株式会社おいしい健康)

一般演題

演題:生成AIは実用的な食材費の推定を行えるか―食事療法での活用を目指した精度検証

発表者:濱田 一喜1、関西 真穂1、野尻 哲也1

1. 株式会社おいしい健康

AI献立・栄養管理アプリ『おいしい健康』の概要

AI献立・栄養管理アプリ『おいしい健康』は、利用者の健康状態や疾患、食の好みなどに合わせた最適な献立・レシピをAIが提案する、パーソナライズ食事管理サービスです。 厚生労働省「日本人の食事摂取基準」および各疾患の診療ガイドラインに準拠した食事、または医療機関から指示される食事療法の内容に基づき、予防、ダイエット、疾患ごとの食事管理をご家庭で手軽に実践いただけるよう支援いたします。

アプリ紹介ページ:
https://oishi-kenko.com/service_description

App Store:
https://oishi-kenko.com/katgut/ios_app_store

Google Play Store:
https://oishi-kenko.com/katgut/android-kenko_google-play

WEB:
https://oishi-kenko.com/

株式会社おいしい健康「誰もがいつまでも、おいしく食べられるように」

株式会社おいしい健康は、データサイエンスに基づく栄養療法(Data science-based Nutrition:DBN)により「世界から病気をなくす」ことを目指す、ヘルスケア・スタートアップです。 パーソナライズ献立提案・栄養管理アプリ『おいしい健康』の提供を通じて、世界80億人の健康とWell-beingの実現、ならびに医療費抑制など社会課題の解決に貢献いたします。

会社名:株式会社おいしい健康

代表取締役CEO:野尻哲也

設立:2016年7月

所在地:東京都中央区日本橋小舟町3−2リブラビル3階

社員数:40名

株主:株主:第一生命ホールディングス株式会社、Aflac Ventures LLC、東洋製罐グループホールディングス株式会社、味の素株式会社、株式会社スズケン、他

事業内容:生活者・医療機関を対象としたヘルスケアサービスの提供、製薬・食品・生命保険業界を対象としたマーケティングソリューションの提供

コーポレートサイト:
https://corp.oishi-kenko.com/

本リリースに関するお問い合わせ

株式会社おいしい健康 広報担当

E-mail:
press@oishi-kenko.com

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第16回日本炎症性腸疾患学会学術集会における演題発表のお知らせ /news/20250820-1/ /news/20250820-1/#respond Wed, 20 Aug 2025 00:00:00 +0000 /20250820-1/ 第16回日本炎症性腸疾患学会学術集会における演題発表のお知らせ

献立提案・栄養管理アプリ『おいしい健康』を運営する株式会社おいしい健康はこのたび、第16回日本炎症性腸疾患学会学術集会において当社研究成果を発表いたしますことをお知らせいたします。

本演題では、おいしい健康を利用する潰瘍性大腸炎患者・家族を対象とした調査をもとに、治療および生活状況への満足度、医療者とのコミュニケーションに関するアンメットニーズの分析結果を報告いたします。

学会情報

学術大会名:第16回日本炎症性腸疾患学会学術集会

開催場所:札幌プリンスホテル 国際館パミール

会長:仲瀬裕志(札幌医科大学医学部 消化器内科学講座)

大会URL:
https://www.jsibd-gakkai.jp/16th/

大会期間:2025年8月22日 (金)〜8月23日 (土)

発表内容

演題:潰瘍性大腸炎患者における生活満足度の比較と支援の方向性の検討

発表者:北村 文乃1、吉村 佳子1、正木 健太郎1、濱田 一喜1、野尻 哲也1、仲瀬 裕志2

1. 株式会社おいしい健康

2. 札幌医科大学医学部消化器内科学講座

AI献立・栄養管理アプリ『おいしい健康』の概要

AI献立・栄養管理アプリ『おいしい健康』は、利用者の健康状態や疾患、食の好みなどに合わせた最適な献立・レシピをAIが提案する、パーソナライズ食事管理サービスです。 厚生労働省「日本人の食事摂取基準」および各疾患の診療ガイドラインに準拠した食事、または医療機関から指示される食事療法の内容に基づき、予防、ダイエット、疾患ごとの食事管理をご家庭で手軽に実践いただけるよう支援いたします。

アプリ紹介ページ:
https://oishi-kenko.com/service_description

App Store:
https://oishi-kenko.com/katgut/ios_app_store

Google Play Store:
https://oishi-kenko.com/katgut/android-kenko_google-play

WEB:
https://oishi-kenko.com/

株式会社おいしい健康「誰もがいつまでも、おいしく食べられるように」

株式会社おいしい健康は、データサイエンスに基づく栄養療法(Data science-based Nutrition:DBN)により「世界から病気をなくす」ことを目指す、ヘルスケア・スタートアップです。 パーソナライズ献立提案・栄養管理アプリ『おいしい健康』の提供を通じて、世界80億人の健康とWell-beingの実現、ならびに医療費抑制など社会課題の解決に貢献いたします。

会社名:株式会社おいしい健康

代表取締役CEO:野尻哲也

設立:2016年7月

所在地:東京都中央区日本橋小舟町3−2リブラビル3階

社員数:40名

株主:株主:第一生命ホールディングス株式会社、Aflac Ventures LLC、東洋製罐グループホールディングス株式会社、味の素株式会社、株式会社スズケン、他

事業内容:生活者・医療機関を対象としたヘルスケアサービスの提供、製薬・食品・生命保険業界を対象としたマーケティングソリューションの提供

コーポレートサイト:
https://corp.oishi-kenko.com/

本リリースに関するお問い合わせ

株式会社おいしい健康 広報担当

E-mail:
press@oishi-kenko.com

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第12回JADEC(日本糖尿病協会)年次学術集会にて8題の研究成果を演題発表をいたします /news/20250716-2/ /news/20250716-2/#respond Wed, 16 Jul 2025 00:00:00 +0000 /20250716-2/ 第12回JADEC(日本糖尿病協会)年次学術集会にて8題の研究成果を演題発表をいたします

献立提案・栄養管理アプリ『おいしい健康』を運営する株式会社おいしい健康はこのたび、第12回JADEC年次学術集会において8演題の研究成果を発表いたしますことをお知らせいたします。

本学会では管理栄養士のほか、データサイエンティスト、エンジニアなど多岐にわたる当社専門職が、多様な視点における糖尿病研究の成果を報告いたします。また共同演者として、eatLIFEクリニック、新小山市民病院、朝日大学病院、亀岡市立病院、高田中央病院、筑波大学などの先生方の指導を頂戴しております。

学会情報

学術大会名:第12回JADEC年次学術集会

開催場所:パシフィコ横浜ノース

大会URL:
https://www.nittokyo.or.jp/modules/meeting/

大会期間:2025年7月19日(土)20日(日)

発表演題(8つ)

「療養計画支援システムを活用した生活習慣の見える化と経時データ分析」

野尻 哲也1、清水 成1、濱田 一喜1、市原 由美江2

1. 株式会社おいしい健康

2. eatLIFEクリニック

「健診受診者を対象としたアプリによるダイエット支援の実践と評価」

濱田 一喜1、清水 成1、村崎 亘2、中野 真宏3、篠原 裕枝3、大洞 昭博4、小島 孝雄4、北川 功至5、荏原 太6、野尻 哲也1

1. 株式会社おいしい健康

2. 筑波大学

3. 新小山市民病院

4. 朝日大学病院

5. 亀岡市立病院

6. 高田中央病院

「ダイエット支援アプリにおける体重減少因子の解析 – 体重減少に効果的なアプリ利用の検討」

村崎 亘1、清水 成2、濱田 一喜2、中野 真宏3、篠原 裕枝3、大洞 昭博4、小島 孝雄4、北川 功至5、荏原 太6、野尻 哲也2

1. 筑波大学

2. 株式会社おいしい健康

3. 新小山市民病院

4. 朝日大学病院

5. 亀岡市立病院

6. 高田中央病院

「ダイエット支援アプリにおけるチェックイン頻度増加因子の解析:継続利用促進する要因の検討」

清水 成1、村崎 亘2、濱田 一喜1、中野 真宏3、篠原 裕枝3、大洞 昭博4、小島 孝雄4、北川 功至5、荏原 太6、野尻 哲也1

1. 株式会社おいしい健康

2. 筑波大学

3. 新小山市民病院

4. 朝日大学病院

5. 亀岡市立病院

6. 高田中央病院

「栄養基準とユーザの食指向を統合的に扱う食事提案手法の検討」

Bevan Keeley Jones1、濱田 一喜1

1. 株式会社おいしい健康

「健康管理アプリにおける「お気に入り」機能を活用した継続利用促進の試み」

山田 天星1、渡部 丈留1、濱田 一喜1、野尻 哲也1

1. 株式会社おいしい健康

「食事支援アプリ「おいしい健康」を活用した、糖尿病をお持ちの方の属性プロファイルの解析」

正木 健太郎1、濱田 一喜1、小川 拓海2、野尻 哲也1

1. 株式会社おいしい健康

2. 公立大学法人横浜市立大学

「生成AIは実用的な食材費の推定を行えるか 食事療法での活用を目指した精度検証」

関西 真穂1、清水 成1、濱田 一喜1、野尻 哲也1

1. 株式会社おいしい健康

今後も当社では、管理栄養士およびデータサイエンティストを中心として、積極的な学術活動を行ってまいります。

AI献立・栄養管理アプリ『おいしい健康』の概要

AI献立・栄養管理アプリ『おいしい健康』は、利用者の健康状態や疾患、食の好みなどに合わせた最適な献立・レシピをAIが提案する、パーソナライズ食事管理サービスです。 厚生労働省「日本人の食事摂取基準」および各疾患の診療ガイドラインに準拠した食事、または医療機関から指示される食事療法の内容に基づき、予防、ダイエット、疾患ごとの食事管理をご家庭で手軽に実践いただけるよう支援いたします。

アプリ紹介ページ:
https://oishi-kenko.com/service_description

App Store:
https://oishi-kenko.com/katgut/ios_app_store

Google Play Store:
https://oishi-kenko.com/katgut/android-kenko_google-play

WEB:
https://oishi-kenko.com/

株式会社おいしい健康「誰もがいつまでも、おいしく食べられるように」

株式会社おいしい健康は、データサイエンスに基づく栄養療法(Data science-based Nutrition:DBN)により「世界から病気をなくす」ことを目指す、ヘルスケア・スタートアップです。 パーソナライズ献立提案・栄養管理アプリ『おいしい健康』の提供を通じて、世界80億人の健康とWell-beingの実現、ならびに医療費抑制など社会課題の解決に貢献いたします。

会社名:株式会社おいしい健康

代表取締役CEO:野尻哲也

設立:2016年7月

所在地:東京都中央区日本橋小舟町3−2リブラビル3階

社員数:40名

株主:株主:第一生命ホールディングス株式会社、Aflac Ventures LLC、東洋製罐グループホールディングス株式会社​​、味の素株式会社、株式会社スズケン、他

事業内容:生活者・医療機関を対象としたヘルスケアサービスの提供、製薬・食品・生命保険業界を対象としたマーケティングソリューションの提供

コーポレートサイト:
https://corp.oishi-kenko.com/

本リリースに関するお問い合わせ

株式会社おいしい健康 広報担当

E-mail:
press@oishi-kenko.com

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第11回JADEC(日本糖尿病協会)年次学術集会にて6題の研究成果を演題発表をいたしました /news/20240729-2/ /news/20240729-2/#respond Tue, 30 Jul 2024 00:00:00 +0000 /20240729-2/ 第11回JADEC(日本糖尿病協会)年次学術集会にて6題の研究成果を演題発表をいたしました

パーソナライズ献立提案・栄養管理支援アプリ『おいしい健康』を運営する株式会社おいしい健康はこのたび、第11回JADEC年次学術集会において6演題の研究成果を発表いたしましたことをお知らせいたします。

本学会では管理栄養士のほか、データサイエンティスト、エンジニアなど多岐にわたる当社専門職が、多様な視点における糖尿病研究の成果を報告いたします。また共同演者として、自治医科大学、早稲田大学などの先生方の指導を頂戴しております。

学会情報

学術大会名:第11回JADEC年次学術集会

開催場所: 国立京都国際会館

大会URL:
https://www.nittokyo.or.jp/modules/meeting/

大会期間:2024年7月20日(土)21日(日)

発表演題(6つ)

「スマートフォン献立提案アプリによる食事管理支援を目的とした探索的研究」

野尻 哲也1、濱田 一喜1、清水 成2、矢作 直也3

1. 株式会社おいしい健康

2. 早稲田大学理工学術院創造理工学研究科経営システム工学

3. 自治医科大学内科学講座内分泌代謝学

「2型糖尿病患者におけるスマートフォンアプリを用いた食事管理支援実験の継続率に影響する参加者属性の分析」

清水 成1、野尻 哲也2、濱田 一喜2、矢作 真也3

1. 早稲田大学

2. 株式会社おいしい健康

3. 自治医科大学内科学講座内分泌代謝学

「アプリを用いたオンライン実施の臨床研究における離脱ポイント」

濱田 一喜1、清水 成2、野尻 哲也1、矢作 真也3

1. 株式会社おいしい健康

2. 早稲田大学

3. 自治医科大学内科学講座内分泌代謝学

「食材別の価格変動が食事管理アプリのレシピ検索トレンドに与える影響」

関西 真穂1、濱田 一喜1、野尻 哲也1

1. 株式会社おいしい健康

「2型糖尿病のある方の食事管理の行動や意識の変遷と支援策」

北村 文乃1、吉村 佳子1 、正木 健太郎1 、野尻 哲也1

1. 株式会社おいしい健康

「おいしさと栄養を同時に考慮した献立の自動生成を行う2 手法の検討と評価」

Bevan Keeley Jones1、重富 龍之介1,2 、加藤 哲也1、濱田 一喜1

1. 株式会社おいしい健康

2. 九州大学大学院芸術工学府

今後も当社では、管理栄養士およびデータサイエンティストを中心として、積極的な学術活動を行ってまいります。

AI献立・栄養管理アプリ『おいしい健康』の概要

AI献立・栄養管理アプリ『おいしい健康』は、利用者の健康状態や疾患、食の好みなどに合わせた最適な献立・レシピをAIが提案する、パーソナライズ食事管理サービスです。 厚生労働省「日本人の食事摂取基準」および各疾患の診療ガイドラインに準拠した食事、または医療機関から指示される食事療法の内容に基づき、予防、ダイエット、疾患ごとの食事管理をご家庭で手軽に実践いただけるよう支援いたします。

アプリ紹介ページ:
https://oishi-kenko.com/service_description

App Store:
https://oishi-kenko.com/katgut/ios_app_store

Google Play Store:
https://oishi-kenko.com/katgut/android-kenko_google-play

WEB:
https://oishi-kenko.com/

株式会社おいしい健康「誰もがいつまでも、おいしく食べられるように」

株式会社おいしい健康は、データサイエンスに基づく栄養療法(Data science-based Nutrition:DBN)により「世界から病気をなくす」ことを目指す、ヘルスケア・スタートアップです。 パーソナライズ献立提案・栄養管理アプリ『おいしい健康』の提供を通じて、世界80億人の健康とWell-beingの実現、ならびに医療費抑制など社会課題の解決に貢献いたします。

会社名:株式会社おいしい健康

代表取締役CEO:野尻哲也

設立:2016年7月

所在地:東京都中央区日本橋小舟町3−2リブラビル3階

社員数:40名

株主:第一生命ホールディングス株式会社、Aflac Ventures LLC、東洋製罐グループホールディングス株式会社​​、味の素株式会社、株式会社スズケン、他

事業内容:生活者・医療機関を対象としたヘルスケアサービスの提供、製薬・食品・生命保険業界を対象としたマーケティングソリューションの提供

コーポレートサイト:
https://corp.oishi-kenko.com/

本リリースに関するお問い合わせ

株式会社おいしい健康 広報担当

E-mail:
press@oishi-kenko.com

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第67回日本糖尿病学会学術集会における演題発表のお知らせ /news/20240513-2/ /news/20240513-2/#respond Mon, 13 May 2024 00:00:00 +0000 /20240513-2/ 第67回日本糖尿病学会学術集会における演題発表のお知らせ

株式会社おいしい健康はこのたび、第67回日本糖尿病学会学術集会におけるシンポジウム登壇(セッション名:糖尿病診療に革新をもたらす新たな概念やテクノロジー)ならびにポスター発表(セッション名:PHR・IoT・その他)を行いますことをお知らせいたします。

また、学会会場ではおいしい健康のPRブースを出展いたします。ぜひお立ち寄りください。

学会情報

学術大会名:第67回日本糖尿病学会学術集会

大会URL:
https://site2.convention.co.jp/67jds/

開催場所:東京国際フォーラム

会期:2024年5月17日(金)〜19日(日)

シンポジウム登壇

セッション名:糖尿病診療に革新をもたらす新たな概念やテクノロジー(シンポジウム2)

演題名:Data science-Based Nutrition-患者の価値観・生活様式に根差した個別医療の実現を目指して

演者:野尻哲也

会場:東京国際フォーラム 第2会場(4F ホールC)

日時:2024年 5月17日(金)8:30~11:00

ポスター発表

セッション名:PHR・IoT・その他

演題名:食事管理支援を目的としたスマートフォンアプリ利用に関する探索的研究

演者:野尻哲也

会場:東京国際フォーラム ポスター会場(B2F ホールE)

日時:2024年5月18日(土)16:00~16:35

株式会社おいしい健康

「食からつくる、あたらしい健康と医療のかたち」

株式会社おいしい健康では「誰もがいつまでも、おいしく食べられるように」という理念のもと、生活者・家庭目線の「フード×ヘルスケアテック事業」を展開しております。 おいしい健康は食のパーソナライズ技術とバリアフリーにより、人生100年時代における地球規模での健康・医療課題を解決します。 テクノロジーとビッグデータを活用し、生活者個々の健康を食事面から支えることは、病気予防や重症化防止に寄与するのみならず、その先にある「心からの笑顔」を増やすことにつながります。 元気であってほしい、食べたい・食べさせてあげたいという家族の想いを叶え、健康維持や予防、病気、妊娠・育児や介護のときであっても、毎日を笑顔で過ごせる社会の実現を目指します。

本件に関するお問い合わせ先

https://corp.oishi-kenko.com/contact.html

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