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第66回日本糖尿病学会年次学術集会において演題発表を行いました

第66回日本糖尿病学会年次学術集会において演題発表を行いました

株式会社おいしい健康はこのたび、第66回日本糖尿病学会年次学術集会において「アプリケーションによる糖尿病食事支援の可能性~外食・中食から内食へ~」と題する口頭演題発表の共同演者となりましたことをお知らせいたします(筆頭演者:南田慈先生)。

本発表では、2型糖尿病をお持ちの方を対象として、料理を中心とした日常食生活の実態と、食事改善を目的としたスマートフォンアプリの利用可能性について報告しております。


◼学会情報


学術大会名:第66回日本糖尿病学会年次学術集会

大会URL:
https://site.convention.co.jp/66jds/

演題名: アプリケーションによる糖尿病食事支援の可能性~外食・中食から内食へ~

演者: ○南田慈1、近藤有里子1、岡田博史1、広中順也1、濱田一喜2、杉林沙知子2、野尻哲也2、濵口真英1、福井道明1

  1. 京都府立医科大学大学院医学研究科 内分泌・代謝内科学
  2. 株式会社おいしい健康


◼株式会社おいしい健康


「食からつくる、あたらしい健康と医療のかたち」

株式会社おいしい健康では「誰もがいつまでも、おいしく食べられるように」という理念のもと、生活者・家庭目線の「フード×ヘルスケアテック事業」を展開しております。 おいしい健康は食のパーソナライズ技術とバリアフリーにより、人生100年時代における地球規模での健康・医療課題を解決します。 テクノロジーとビッグデータを活用し、生活者個々の健康を食事面から支えることは、病気予防や重症化防止に寄与するのみならず、その先にある「心からの笑顔」を増やすことにつながります。 元気であってほしい、食べたい・食べさせてあげたいという家族の想いを叶え、健康維持や予防、病気、妊娠・育児や介護のときであっても、毎日を笑顔で過ごせる社会の実現を目指します。


◼本件に関するお問い合わせ先


https://corp.oishi-kenko.com/contact.html

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