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株式会社おいしい健康 日経ヘルス元編集長・西沢邦浩を所長とする『おいしい健康ラボ』設立 〜食品・飲料企業の健康市場参入・強化をリード〜
株式会社おいしい健康
日経ヘルス元編集長・西沢邦浩を所長とする『おいしい健康ラボ』設立
〜食品・飲料企業の健康市場参入・強化をリード〜
おいしい健康ラボとは
設立の背景
しかし、機能性表示や栄養価の訴求だけでは、生活者の支持や継続的な選択にはつながりにくいのが実情です。とくに近年は、科学的根拠と生活者ニーズの充足との両立が求められています。
おいしい健康ラボのビジョン
当社はこれまで、ダイエットや生活習慣病、がん・希少疾患など、さまざまな医療領域で「食による健康支援」に取り組み、健康志向に特化したアーリーアダプターへのリーチや医師・学会とのネットワークを築いてきました。そうした知見に、企業のブランド力やマーケティング力を掛け合わせ、これまでにない健康価値をともに創出し、社会に実装していきます。
所長に西沢邦浩氏が就任
今後はその経験と実績を活かし、企業とともに「信頼と共感を生む健康価値のデザイン」に取り組んでいきます。
<西沢氏コメント>
おいしく楽しく食べることは健康のスタート地点です。
“健康にいいから”だけでは続かない。だからこそ、“おいしく楽しい”を軸にしつつ、科学的に裏付けられた食のあり方を考え、それを食品や食スタイルとして具現化して、社会に届けていきたいと思います。
<プロフィール>
西沢邦浩(にしざわ くにひろ)
早稲⽥⼤学卒業後、⼩学館を経て⽇経BP社⼊社。
2005年より『⽇経ヘルス』編集⻑。08年に『⽇経ヘルス プルミエ』を創刊し編集長を務める。16年⽇経BP総研 マーケティング戦略研究所主席研究員。18年同社を退社し、⽇経BP総合研究所 メディカル・ヘルスラボ客員研究員に。他に同志社⼤学⽣命医科学部委嘱講師、⽇本ガットフレイル会議エグゼクティブ・アドバイザーなどを務める。
支援モデル:価値を社会に実装する4つのフェーズ
取り組み事例
商品開発・プロモーション・生活者調査など、ご関心のテーマにあわせて自由にご相談いただけます。
・加工食品①:たんぱく質摂取層に向けたポジショニング設計
・加工食品②:シニア層課題を軸に流通展開を支援
・飲料:飲用習慣の定着と商品開発にデータ活用
・調味料:専門メディアとSNSでファン層を育成
※お問い合わせ先:
株式会社おいしい健康
ヘルスケアマーケティング担当:吉村・生島
E-mail:
solution@oishi-kenko.com
Tel:03-6667-0081
※活動レポート
(おいしい健康 ヘルスケアマーケティングnote):
https://note.com/oishi_kenko_biz
株式会社おいしい健康「誰もがいつまでも、おいしく食べられるように」
株式会社おいしい健康は、データサイエンスに基づく栄養療法(Data science-based Nutrition:DBN)により「世界から病気をなくす」ことを目指す、ヘルスケア・スタートアップです。 パーソナライズ献立提案・栄養管理アプリ『おいしい健康』の提供を通じて、世界80億人の健康とWell-beingの実現、ならびに医療費抑制など社会課題の解決に貢献いたします。
会社名:株式会社おいしい健康
代表取締役CEO:野尻哲也
設立:2016年7月
所在地:東京都中央区日本橋小舟町3−2リブラビル3階
事業内容:生活者・医療機関を対象としたヘルスケアサービスの提供、製薬・食品・生命保険業界を対象としたマーケティングソリューションの提供
コーポレートサイト:
https://corp.oishi-kenko.com/
[おいしい健康アプリ]
アプリ紹介ページ:
https://oishi-kenko.com/service_description
App Store:
https://oishi-kenko.com/katgut/ios_app_store
Google Play Store:
https://oishi-kenko.com/katgut/android-kenko_google-play
WEB:
https://oishi-kenko.com/
本リリースに関するお問い合わせ
株式会社おいしい健康 広報担当
press@oishi-kenko.com